イントルーダー1500(ブルバードC90)にTsukayuヤッコカウルを付ける【〜購入編〜】
【イントルーダー1500(Boulevard C90) + Tsukayu Batwing Plain Fairing + Kuryakyn Bat Lashes + Kuryakyn Bat Brow】
※パーツ到着編はこちらを御覧ください。
久々のブログ更新です。夏はやっぱりバイクいじりよりも走りを優先していました。
そんな中、来る冬シーズンへ向け着々と準備していたカスタムがあります。
なんのことはない、イントルーダークラシック400でも付けていたヤッコカウルを1500にも付けようかという...。それだけです。まず手元に当たる冷風の量が違う!というより見た目が大きく変わる!という例の代物です。
ヤッコカウルの選択肢はいくつかあると思うのですが...
①恐らく代表格はMemphisShadesのヤッコカウル。
自分もイントルーダークラシック400(VL400)時代に付けていました。イントルーダークラシック1500(VL1500)用のものももちろんあります。※逆にVL400用に購入したものは、そのままVL1500には付けることができません。
MemphisShadesのサイトを見ると、Suzukiのバイクに限らず自分のバイクに付けられるかどうか確認することができますよ。
ドラッグスター用にも、バルカン用にもきっと。自分のバイク型番と排気量間の差を調べる必要はありますが。
自分も最初はMemphisShadesのヤッコカウルを、改めてイントルーダー1500用に購入するつもりでいました。が、塗装を自分でするのが面倒で違う道を選びました。
②以前パニアケースをオーダーしたTsukayuで塗装も含めてヤッコカウルをオーダー
以前、メーカーカラーの塗装済みパニアケースをオーダーしたTsukayuもヤッコカウルを製造しています。オーディオ付から始まりいろんなバリエーションがあるのが特徴です。
パニアケースが香港製造だったので心配でしたが、とりあえず問題ない品が届いたので自分的には選択肢に入ります。
今のMy車のカスタムはカラーリングバランスが肝だと思っています。
...という訳で、深く考えること無くTsukayu Batwing Plain Fairing をオーダー。
オーダーの手順はTsukayuパニアケースのオーダー時と同様です。
オーダー時のポイントは...
・車種を選んでからヤッコカウルの種類を選択。車種に合ったステーが付属します。
・カウルに付けるウインドシールドの種類(色、長さ)を選択。
・オプションで塗装の色を指定。これが結構お高い。
さて、無事に届くんでしょうか?(⇒届きました。)
無事に付くんでしょうか?(⇒結構苦戦。要ドリル。)
取り付け編はまた次回に。
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